
マリンライセンスロイヤル広島では、鳥取県境港市【境港公共マリーナ】で船舶免許の講習を実施しています。
鳥取県境港市で船舶免許・ボート免許の取得をお考えなら、境港公共マリーナへ!
境港公共マリーナは、広々とした施設におけるボート保管・係留、レンタルボートなどのマリーナ運営だけではなく、併設するキャンプ場の運営もされており、海を見ながらのバーベキューも楽しむことができます。山陰のマリンレジャーのメッカともいえる大規模なマリーナです。
美しいカーブの美保湾と大山が一望できる絶好のロケーション!隣接するキャンプ場は、市街地に近くアクセスも良いため、観光やレジャーの拠点としても人気です。




美しい美保湾を望む境港公共マリーナは、境港のシンボルタワー『夢みなとタワー』を目指してお越しください!観光地としても有名な【境港さかなセンター】のすぐ隣です!
山陰 鳥取エリア(境・鳥取・米子・出雲)で船舶免許・ボート免許を取得するなら、境港公共マリーナまで!

【境港さかなセンター】
「境港で水揚げされるものは、ここで何でも手に入る」と言われ、境港の魚が勢ぞろい!境港のシンボルタワー「夢みなとタワー」の隣に広がる、鮮魚市場で、とれたての鮮魚はもちろん、切り身、焼き物、乾物・水産加工品なども販売されています。

【水木しげるロード】
水木しげるろーどは、境港駅から水木しげる記念館まで約800m続く妖怪の道で、1993年に誕生しました。昭和レトロな面影を残す町並みに佇むブロンズ像たちが創り出す懐かしくも不思議な世界は、大人も子供もその魅力に惹きこまれます。

【江島大橋】
その急勾配で車のテレビCMの題材として使用され、一躍有名になった通称「ベタ踏み坂」。最上部は高さ約45mに達し、コンクリート製の桁橋としては日本最大です。

【夢みなとタワー】
高さ43mを誇る鳥取県境港のランドマークタワーで、1997年に開催されたジャパンエキスポ‘97鳥取「山陰・夢みなと博覧会」のシンボルとして建築されました。タワー内には多数の施設が充実しています。
①一級小型船舶操縦士免許 ②二級小型船舶操縦士免許 ③特殊小型船舶操縦士免許の3種類を、マリンライセンスロイヤル広島では取り扱っています。
1級は全ての海域で航行できますが、2級は海岸から5海里(9.26km)、特殊小型船舶操縦士(水上バイク・ジェットスキー)は船舶検査済証(車でいう車検証)に記載されいている範囲内といった制限があります。
1級船舶免許と2級船舶免許の違いとして「乗船可能な船・ボートの大きさが異なる」というイメージを持たれているお客様も多くいらっしゃいますが、船の大きさの制限は1級船舶免許も2級船舶免許も同じ大きさ(総トン数20トン(20,000kg)未満 ※水上バイクを除く)です。
船舶免許の種類で異なるのは操縦できる船の大きさではなく、岸からの距離です。
また総トン数20トン未満の船舶であることが基本なのですが例外もあり、総トン数20トン(20,000kg)以上のプレジャーボートで、次の要件の全てを満たしている場合には、小型船舶に含まれます。
中国地方・四国地方の愛媛/香川・九州地方・そして関西地方にお住いの方は2級船舶免許を中心にご希望されるお客様が多いようです。
日本海側や東海地方・中部・東北地方・北海道にお住いのお客様には1級船舶免許をご希望されるお客様が多いです。
水上バイク(特殊小型船舶免許)はそのバイクによって異なりますので船舶検査済証に記載された海里内で航行してください(一般的には2海里≒3.7kmが多いようです。)
※1海里=1.852kmです。 3海里=5.556km 5海里=9.260km(瀬戸内海では十分です)
※1Feet=0.3048m 10Feet=3.048m 40Feet=12.192m(船舶の大きさの参考です)

航行区域の制限がないので、世界の海を航行することができます。
※ただし、海岸から100海里を超える区域を航行する動力船の場合は六級海技士(機関)以上の資格を持った機関長の乗船が必要です。
クルーザー、外洋ヨット等、小型船の船長として、使用範囲の極めて広い免許です。
「小型船舶」とは、総トン数20トン未満、及び長さ24m未満で一定基準の船舶です。
水上オートバイ/ジェットスキーは含みません。

「小型船舶」で海岸から約9kmまでの範囲で操縦できる船長免許です。
釣りやモーターボート等のマリンレジャーを楽しむためには欠かすことのできない免許です。
※ 「小型船舶」とは、総トン数20トン未満、及び長さ24m未満で一定基準の船舶です。
水上オートバイ/ジェットスキーは含みません。
瀬戸内海や沿岸での釣りがメインのお客様にはぴったりの免許です。

水上オートバイ/ジェットスキー専用の船長免許です。航行区域は陸岸から2海里(約3.7Km)までです。
水上オートバイ/ジェットスキーを楽しむ方には、必ずこの免許が必要です。
新1級または、新2級小型免許で水上オートバイ/ジェットスキーは操縦できません。
しっかりと地域のマナーを守って運行してください。
「2級と1級の違いは?」「どこで教習を実施しているの?」といった、お客様からよくある質問はこちらからご確認いただけます。