三重県の南伊勢で小型船舶免許を取得するならマリンライセンスロイヤルにお任せください。国土交通省登録の小型船舶教習所なので【国家試験免除】で船舶免許が取得できます。

三重県南伊勢の五か所湾ボートサービスで教習を開催しております。2級船舶免許の取得が可能です。
| 国家試験免除で取得できる 国土交通省登録の小型船舶教習所 |
| マリンライセンスロイヤル |

実技教習は五カ所湾ボートサービス、学科教習は五カ所湾ボートサービスもしくは南伊勢町町民文化会館にて行います。


学科会場である南伊勢町町民文化会館は五カ所湾ボートサービスから徒歩10分弱、車では2分の場所にあります。


| 船舶免許・卒業生数全国No,1の実績 |

船舶免許卒業生(全国登録教習所)が多い安心の国土交通省登録の小型船舶教習所「マリンライセンスロイヤル」で安心して船舶免許をご取得ください。
| 2022年度卒業生数 | 9,473名 |
国土交通省登録の小型船舶教習所において卒業生数・全国ナンバーワン
マリンスポーツ、マリンレジャーの楽しさを、もっと多くの皆様に知って頂きたいという想いから全国にある講習会場をはじめ、約60名の講師陣・豊富な講習開催数など業界トップクラスの実績を誇り、お客様に快適な講習を受けていただけるよう日々努力しております。

講師は、元船長をはじめ、海のことを熟知した経験豊かなプロ集団のもと、「丁寧に・できるまで・納得するまで」をモットーに、小型船舶の基礎を学んでいただきます。

受講生一人ひとりがしっかりと理解できるよう、少人数制を採用し、船舶免許取得後も安全にマリンレジャーを楽しんでいただけるようきめ細かい教習を行っております。

教習後、すぐに修了審査を受けることで、合格率がグンッとアップ!!
教習を受けた船で試験を行うため、教習と同じ感覚で審査に臨んでいただけます。
万が一、審査に合格できなかった場合も、合格までしっかりバックアップします!!

国家試験の日を待たずに、教習後すぐに修了審査を受けられるので、移動の手間もなく講習を完結。
※国家試験免除コースの教員は教習や審査を行うことができる資格を持った教員のみです。受験コースの講師は小型船舶免許は必要ですが、教える資格は不要「国家試験免除の登録教習所」の教員は教員資格と運輸局への登録が必要です。※学科講習・実技講習共にマリンライセンスロイヤルで行えるので安心してそのまま審査(試験)を受けられます。
湖や川でしか利用できない「湖川・小出力限定の2級船舶免許」・岸から2海里以内で遊べる「特殊小型船舶免許(水上バイク免許)」・一番人気の岸から5海里までの航行区域の「2級小型船舶免許」・100海里まで航行可能な「1級小型船舶免許」があります。
1級小型船舶免許は航行区域は無制限ですが、100海里を超えて航行する場合は1級小型船舶免許を持っている人だけではなくエンジンの故障などにも対応可能な機関士を乗船させる義務があるなど事細かく規定されています。もちろん船舶免許の学科の中でも学びます。
せっかく小型船舶免許を取得するなら、一番上の「1級小型船舶免許」を目指してみませんか?
1級小型船舶免許と2級小型船舶免許では、航行できる範囲が異なります。1級小型船舶免許は全ての海域で航行できますが、2級小型船舶免許が航行できる区域は陸から5海里(約9.26km)です。
水上バイク・ジェットスキーを操縦できる「特殊小型船舶操縦免許」に関しては船舶検査済証(車でいう車検証)に記載されいている範囲内といった制限があります。一般的には陸岸より2海里以内というのが多いようです。
| 免許の種類 | 航行区域 |
| 1級小型船舶免許 | すべての水域(例外あり) |
| 2級小型船舶免許 | 平水区域および海岸より5海里以内 |
| 特殊小型船舶免許 | 湖・川および陸岸より2海里以内 |
| 免許の種類 | 年齢 |
| 1級小型船舶免許 | 満18歳以上 教習は満17歳9ヶ月から可能 免許の発行は18歳の誕生日以降 |
| 2級小型船舶免許 | 満16歳以上 教習は満15歳9ヶ月から可能 免許の発行は16歳の誕生日以降 |
| 特殊小型船舶免許 | 満16歳以上 教習は満15歳9ヶ月から可能 免許の発行は16歳の誕生日以降 |
※2級小型船舶免許で「第二号限定」の場合は16歳で免許取得可能、但し5海里以内・水上バイクを除く総トン数5t以下の船に限られます。
※2級小型船舶免許で「第一号限定」の場合は16歳で免許取得可能、但し湖川・一部の海域で水上バイクを除く総トン数5t以下、機関の出力15kw未満に限られます。
| 免許の種類 | 操船できるボートの大きさ |
| 1級小型船舶免許 | 総トン数20トン未満 プレジャーボートは24m未満 |
| 2級小型船舶免許 | |
| 特殊小型船舶免許 | 水上バイク・ジェットスキー |
1級と2級の違いとして、乗船可能な船の大きさが異なるというイメージをお持ちの方が多いですが、乗船可能な船の大きさは1級・2級でどちらも同じ大きさ(総トン数20トン未満で水上バイクを除く重量)です。