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船舶免許(ボート免許・水上バイク免許・ジェットスキー免許)の取得ならマリンライセンスロイヤル

船舶免許を愛知で安く取得!
 半分受験フリースタイルコース 

愛知で船舶免許を安く取得するなら「半分受験フリースタイルコース」

船舶免許安く取得できます!

マリンライセンスロイヤル名古屋では、「船舶免許をできるだけ安くしたい」という方や、「時間を有効的に使って船舶免許を取得したい」という方のために、「半分受験フリースタイルコース」を用意しております。2級船舶免許ジェットスキー免許が対象です。

料金

100,000円(税込)

※実技教習料・教本代(学科・実技)・登録手数料(送料込)を含みます。
※学科試験に不合格の場合は再試験料が別途必要となります。

料金

50,000円(税込)

※実技教習料・教本代(学科・実技)・登録手数料(送料込)を含みます。
※学科試験に不合格の場合は再試験料が別途必要となります。

「半分受験フリースタイルコース」とは

学科は国家試験受験実技は試験免除
自分に合ったスタイルで

免許取得を目指せるコースです。

「学科は独学でも問題ないけど、実技は不安がある」という方におすすめです。

学科ご自身で国家試験を受験。
弊社が提供する教材を利用して独学で勉強し、ご自身で試験会場に足を運んで学科の国家試験を受験していただきます。
実技マリンライセンスロイヤル名古屋で教習受講。教習受講後はすぐに実技審査(国家試験に代わる審査)
独学では難しい実技を教習し、教習後そのまま実技審査を行っていただきます。

半分受験フリースタイルコースの違い

国家試験免除コース受験コース半分受験フリースタイル
学科教習あり独学(自習)独学(自習)
学科試験免除
学科教習の終了後、すぐに国家試験に代わる修了審査を受ける。
試験会場で受験免除
学科教習の終了後、すぐに国家試験に代わる修了審査を受ける。
実技教習あり教習あり教習あり
実技試験免除
実技教習の終了後、すぐに国家試験に代わる修了審査を受ける。
試験会場で受験免除
実技教習の終了後、すぐに国家試験に代わる修了審査を受ける。
おすすめの方なるべく確実に船舶免許を取得したい方なるべく安く船舶免許を取得したい方学科は自分でできるけど、実技試験は不安な方

半分受験フリースタイルコース
メリット

船舶免許 大阪 受検コースのメリット
  1. 国家試験免除コースよりもく船舶免許を取得できる
  2. 小型船舶操縦士身体検査を病院で受診しなくてもよいため、その分の費用がかからない
  3. 実技教習で操船したボートを使って修了審査を受けることができる

小型船舶免許の知識がある方や効率よく免許を取得したい方におすすめです!

実技の講習は「教員資格」をもつ講師が、丁寧に指導いたしますのでご安心くださいませ。

半分受験フリースタイルコース
デメリット

船舶免許 大阪 受検コースのデメリット
  1. 膨大な量の小型船舶の航行の完全に関する教則を自分で勉強しないといけない
  2. 国家試験会場へ自力で移動しなければならない
  3. 学科試験が不合格になり再受験する場合は、再受験料が必要になる

再受験料について

学科試験に不合格だった場合、再度受験するには再受験料が必要です。

学科試験再受験料
2級船舶免許4,850円(税込)
ジェットスキー免許4,400円(税込)

船舶免許取得までの流れ

申込み
ホームページ・電話・LINEにてお申込みください。
必要書類
ご提出
弊社から書類一式を送付しますので、提出期限までに必要書類をご送付ください。
①申込書 ②本籍地記載の住民票 ③証明写真4枚 ④委任状
受講料金
お振込み
指定の口座に受講料をお振込みください。
教材を送付
独学で勉強していただくにあたり、弊社から教本を送付しますのでお受け取りください。
学科(独学)
2級船舶免許もしくはジェットスキー免許の学科の内容を、試験日までにしっかりと自習してください。
学科の国家試験受験
国家試験会場で身体検査学科試験を受験します。
合格発表
数日後、合格発表がございます。学科試験に合格しましたら、実技教習に進んでいただきます。
実技
実技教習の受講・審査
マリンライセンスロイヤルの名古屋教室にて実技の登録教習を受講し、修了審査を行います。
免許証の発行
学科・実技ともに合格したら約1ヶ月後に免許証が発行されます。

免許証の受け取り

必要な書類

受講お申し込みの方は、必要書類のダウンロードサイトにて必要な書類をダウンロードしてください。ダウンロード後、印刷して必要事項をご記入下さい。

船舶免許 必要書類 ダウンロードサイト

国家試験の内容

試験会場では身体検査学科試験を行います。
身体検査に合格すれば、学科試験及び実技試験を受験することができます。

身体検査

視力、色覚、聴力、疾病及び身体機能の障害の有無について、必要な身体検査基準を満たしているかを検査します。

身体検査基準

視力両目とも0.5以上あること(矯正可能)
一眼の視力が0.5以下の場合は、他眼の視力が0.5以上あり、かつ視野が左右150度以上であること
色覚夜間において船舶の灯火の色が識別できること。
灯火の色が識別できない場合は、日出から日没までの間において航路標識の彩色を識別できれば、航行する時間帯が限定された免許が取得できます。
聴力5m以上の距離で話声語(普通の声の大きさ)の弁別ができる
疾病・身体機能の障害軽症で小型船舶操縦者の業務に支障をきたさないと認められること。
身体検査についてご不安のある方は、マリンライセンスロイヤルまでご相談ください。
身体検査証明書の記載内容が必要な身体検査基準に満たないと認められる場合は、疾病や障害の程度に応じ、別途専門医の診断書が必要になることがあります。

学科試験日当日に試験会場で身体検査がございます。身体検査の結果によっては、試験が受けれない場合もございます。
身体に不安のある方は、一般財団法人 日本海洋レジャー安全・振興協会の身体適性相談コーナーにご相談ください。

学科試験

学科試験は、2級船舶免許とジェットスキー免許の出題形式は四肢択一式です。
問題数は2級船舶免許は50問で、ジェットスキー免許は40問です。

【外国語試験について】
外国語は英語のみ対応しております。
英語での受験をご希望の方は、申請は20日前までお願いいたします。

よくある質問

Q. 海の知識や船の知識が全くなくて心配!どちらのコースがおすすめなの?
A. 船舶に関する知識がない場合、独学で勉強すると躓くことが多々あると思いますので、免除コースがおすすめです。免除コースの場合、講師が要点をしっかりとまとめてお伝えしておりますので覚えるポイントも絞られます。免除コースをご受講されるほとんどの方が全く知識がない状態で来られますが、受講後の修了審査では95%以上が初めての試験で合格されています。また免除コースでは、仮に不合格になった場合も再受講や再試験に追加料金がかからないため、勉強が不安な方でも安心してご受講いただけます。受験コースで不合格だった場合は、再受験料が発生してしまうので、船舶に関して全く知識がない方は免除コースがおすすめです。
Q. 2級船舶免許の国家試験の内容は?
A. 2級船舶免許の試験項目は3つあります。小型船舶操縦者の心得および遵守事項(一般)、交通の方法(一般)、運航(一般)です。それぞれ12問、14問、24問の計50問。合格基準は、各試験種別とも、科目ごとに半分以上の正解、かつ各科目合計問題数の65パーセント以上の正解で合格となります。
Q. ジェットスキー免許の国家試験の内容は?
A. ジェットスキー免許の試験項目は3つあります。小型船舶操縦者の心得および遵守事項(一般)、交通の方法(特殊)、運航(特殊)です。それぞれ12問、10問、18問の計40問。合格基準は、各試験種別とも、科目ごとに半分以上の正解、かつ各科目合計問題数の65パーセント以上の正解で合格となります。
Q. 半分受験フリースタイルコースは国家試験に合格すれば即日免許を発行してもらえるの?
A. 国家試験と実技の修了審査合格後に免許の申請を行いますので、受講終了からおよそ1ヶ月後に郵送で指定先にお送りいたします。

小型船舶免許について

船舶免許の種類

小型船舶免許(1級・2級)特殊小型船舶免許の3種類の資格に分類されています。

総トン数20トン未満の船舶を「小型船舶」といい、これらを操縦するために必要な免許を「操縦免許」といいます。
操縦免許には「1級」「2級」「特殊」の3区分があり、エンジンを装備している船(モーターボート等)を操縦するには「1級小型船舶操縦免許」または「2級小型船舶操縦免許」を、水上バイクを操縦するには「特殊小型船舶操縦免許」を持つことが義務づけられています。
また、2級には「湖川小出力限定」の区分があり、エンジン出力は15キロワット未満(約20馬力)とされています。

大阪で1級小型船舶免許


船舶免許を取得して本格的なマリンライフを目指す方に最適、海岸からの区域の制限なく航行できる免許です。

 こんなあなたにおすすめです!

 ・本格的なクルージングを楽しみたい!

 ・大海原でフィッシングを楽しみたい!

大阪で2級小型船舶免許


手軽にマリンライフを楽しみたい方に最適!平水水域(湾内や湖川など)と海岸から5海里まで航行ができる免許です。

 こんなあなたにおススメです!

 ・レンタルボートで手軽にフィッシングを楽しみたい!

 ・救命や調査など、仕事で使用したい!

大阪で特殊小型船舶免許 水上バイク免許


水上バイク専用の船舶免許です。航行区域は陸岸から2海里までで水上バイクを楽しむ為には必ずこの資格が必要です。

 こんなあなたにおススメです!

・仲間とツーリングを楽しみたい!

・旅行先でジェットをレンタルしたい!

免許の種類操船できるボートの大きさ
1級小型船舶免許総トン数20トン未満
プレジャーボートは24m未満
2級小型船舶免許
特殊小型船舶免許水上バイク・ジェットスキー

1級と2級の違いとして、乗船可能な船の大きさが異なるというイメージをお持ちの方が多いですが、乗船可能な船の大きさは1級・2級でどちらも同じ大きさ(総トン数20トン未満で水上バイクを除く重量)です。

船舶免許の種類と航行可能区域

1級小型船舶免許と2級小型船舶免許では、航行できる範囲が異なります。1級小型船舶免許は全ての海域で航行できますが、2級小型船舶免許が航行できる区域は陸から5海里(約9.26km)です。
水上バイク・ジェットスキーを操縦できる「特殊小型船舶操縦免許」に関しては船舶検査済証(車でいう車検証)に記載されいている範囲内といった制限があります。一般的には陸岸より2海里以内というのが多いようです。

免許の種類航行区域
1級小型船舶免許すべての水域(例外あり)
2級小型船舶免許平水区域および海岸より5海里以内
特殊小型船舶免許湖・川および陸岸より2海里以内

1級船舶免許では航行区域の制限はありませんが、100海里を超える場合は船長以外で六級海技士以上の有資格者の乗船が必要です。

船舶免許は16歳から取得することが可能です。1級船舶免許のみ、18歳から取得可能となります。

免許の種類年齢
1級小型船舶免許満18歳以上
教習は満17歳9ヶ月から可能
免許の発行は18歳の誕生日以降
2級小型船舶免許満16歳以上
教習は満15歳9ヶ月から可能
免許の発行は16歳の誕生日以降
特殊小型船舶免許満16歳以上
教習は満15歳9ヶ月から可能
免許の発行は16歳の誕生日以降

※2級小型船舶免許で「第二号限定」の場合は16歳で免許取得可能、但し5海里以内・水上バイクを除く総トン数5t以下の船に限られます。
※2級小型船舶免許で「第一号限定」の場合は16歳で免許取得可能、但し湖川・一部の海域で水上バイクを除く総トン数5t以下、機関の出力15kw未満に限られます。

マリンライセンスロイヤル

卒業生数全国NO.1のマリンライセンスロイヤルは国家試験免除で船舶免許が取得できます。
一級船舶免許、二級船舶免許、進級(二級船舶から一級船舶へのステップアップ)、船舶免許の更新・失効講習をお考えの方はぜひ一度お問合せください。

船舶免許取得者数卒業生数全国【No,1】の実績

マリンライセンスロイヤル

船舶免許卒業生(全国登録教習所)が多い安心の国土交通省登録の小型船舶教習所「マリンライセンスロイヤル」で安心して船舶免許をご取得ください。

2025年度卒業生数10,162

マリンスポーツ、マリンレジャーの楽しさを、もっと多くの皆様に知って頂きたいという想いから全国にある講習会場をはじめ、約60名の講師陣・豊富な講習開催数など業界トップクラスの実績を誇り、お客様に快適な講習を受けていただけるよう日々努力しております。

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