マリンライセンスロイヤル河口湖教室では、動画のような環境の中で水上バイク免許(ジェットスキー免許)・船舶免許(ボート免許を取得できます) 澄んだ空気!最高の絶景の中、国家試験免除で船舶免許を取得してみませんか?リゾート免許教室➡マリンライセンスロイヤル河口湖教室へ!
山梨県富士河口湖町勝山3833 MAP
| 国家試験免除で取得できる 国土交通省登録の小型船舶教習所 |
大自然に囲まれた河口湖でジェットスキー免許を取得しよう
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
マリンライセンスロイヤルは「国家試験免除」で船舶免許を取得できる国土交通省の登録を受けた教習機関なので確実に習得!
海の知識、エンジンなどの知識をお持ちでないお客様でもしっかりとした教員が解りやすく楽しく教習を行います、ご安心を!
マリンライセンスロイヤルでは、教習後忘れない内に「学科検定・実技検定」を行いますので心配は無用!
| 国家試験免除で取得できる 国土交通省登録の小型船舶教習所 |
大自然に囲まれた河口湖でジェットスキー免許を取得しよう

※2級船舶免許で「第二号限定」の場合は16歳で免許取得可能、但し5海里以内・水上バイクを除く総トン数5t以下の船に限られます。
※2級船舶免許で「第一号限定」の場合は16歳で免許取得可能、但し湖川・一部の海域で水上バイクを除く総トン数5t以下、機関の出力15kw未満に限られます。
年齢 一級船舶免許・・・満18歳 (教習は満17歳9ヶ月から可能、免許発行は18歳誕生日以降)
二級船舶免許・・・満16歳 (教習は満15歳9ヶ月から可能、免許発行は16歳誕生日以降)
特殊船舶免許・・・満16歳 (教習は満15歳9ヶ月から可能、免許発行は16歳誕生日以降)


●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●
| 身体基準 |
①視力
両目とも0.5以上あること(矯正可能)一眼の視力が0.5以下の場合は、他眼の視力が0.5以上あり、かつ視野が左右150度以上であること
②色覚
夜間において船舶の灯火の色が識別できること。
灯火の色が識別できない場合は、日出から日没までの間において航路標識の彩色を識別できれば、航行する時間帯が限定された免許が取得できます。
③聴力
5m以上の距離で話声語(普通の声の大きさ)の弁別ができる
④疾病・身体機能の障害
軽症で小型船舶操縦者の業務に支障をきたさないと認められること。
身体検査についてご不安のある方は、マリンライセンスロイヤルまでご相談ください。
身体検査証明書の記載内容が必要な身体検査基準に満たないと認められる場合は、疾病や障害の程度に応じ、別途専門医の診断書が必要になることがあります。
※身体検査の免除
身体検査に合格し、合格日から1年以内に再受験申請(進級等ステップアップ時)する場合は、身体検査が免除されます。
| 船舶免許の取得 |
船舶免許を取得するには、学科試験、実技試験、身体検査に合格する必要があります。
マリンライセンスロイヤルは国土交通省登録の教習所ですので、規定時間の教習を受けると、国家試験に準ずる修了審査を受け、合格すると国家試験は免除になります。
身体検査は、身体検査証明書の提出で済みます。国家試験会場に出向く必要もありません。
| 講習時間の規定 |
①一級小型船舶操縦士・・・一般学科12時間・上級学科12時間・実技教習I型4時間=合計28時間
②二級小型船舶操縦士・・・一般学科12時間 実技教習I型4時間=合計16時間
③特殊小型船舶操縦士・・・特殊学科 6時間 実技教習Ⅲ型1.5時間=7.5時間
④一級進級 ・・・上級学科12時間 =12時間
⑤特殊同時受講 ・・・特殊学科 2時間 実技教習Ⅲ型1.5時間=3.5時間

●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●ー●
| 学科教習の内容 |
一般学科
①心得および遵守事項
小型船舶の船長としての基本ルールやマナーなど当然知っておかなければいけない知識について学びます。
②交通の方法
海上や河川の交通ルールについて学習します。「港則法」「海上衝突予防法」「海上交通安全法」「河川法」等の法律を学習します。
③運航
船を安全に、経済的に目的地まで航行させる方法を学習します。 船の特性や操船方法、エンジンの取扱い、荒天時の対応、事故時の措置気象・海象などを学習します。
上級学科
①上級運行Ⅰ
海図を使ったチャートワークや気象・海象、荒天航法、海難事例などを学習します。
②上級運行Ⅱ
エンジンの保守整備、各系統の保守整備、機関故障時の対処の仕方を学習します。
特殊学科
一般学科の①の心得および遵守事項と②交通の方法を学習します。
③運行
水上オートバイを安全に、経済的に目的地まで航行させる方法を学習します。水上オートバイの特性や操船方法、推進器等の取扱い、荒天時の対応、事故時の対措置、気象、海象などを教習します。
| 実技講習の内容 |
Ⅰ型船(ボート)
①小型船舶の取り扱い
発航前点検、エンジンの点検、法定備品の点検、エンジンの始動・停止・暖機運転、解らん・係留、ロープワーク、トラブルシューティング、ハンドコンパスによる方位測定などを学習します。
②基本操縦
発進、増速、停船、後進、変針(旋回) 、蛇行(連続旋回)などを学習します。
③応用操縦
離着岸、人命救助、避航操船などを学習します。
Ⅲ型船(水上オートバイ)
①小型船舶の取り扱い
発航前点検、船体外部の点検、エンジン系統の点検、法定備品の点検、ロープワーク、エンジンの始動・停止などを学習します。
②操縦
安全確認、発進・直進・単旋回、危険回避、8の字旋回、スラローム、人命救助などを学習します。

![]() |
![]() |
| Ⅰ型船(ボート免許) | Ⅲ型船(ジェット免許) |
マリンライセンスロイヤルなら学科・実技の国家試験が免除なので、免許取得がスムーズ
教習日程は教習会場ページをご確認ください。(ご希望の日程がない場合はお気軽にご相談ください)
インターネット
お電話
FAX
必要書類提出時にお振込ください
①申込書
②身体検査証明書
③本籍地記載の住民票
④証明写真4枚他
TEL・E-mail・FAXによりご希望の受講日をご予約ください
学科・実技の規定時間を受講
合格!!
合格から約1か月でお手元に免許が届きます
免許証がお手元に届いたら、あなたは晴れてキャプテンです。安全運航に努めてマリンレジャーを楽しんでください。

講師は、元船長をはじめ、海のことを熟知した経験豊かなプロ集団のもと、「丁寧に・できるまで・納得するまで」をモットーに、小型船舶の基礎を学んでいただきます。

受講生一人ひとりがしっかりと理解できるよう、少人数制を採用し、船舶免許取得後も安全にマリンレジャーを楽しんでいただけるようきめ細かい教習を行っております。

教習後、すぐに修了審査を受けることで、合格率がグンッとアップ!! 教習を受けた船で試験を行うため、教習と同じ感覚で審査に臨んでいただけます。 万が一、審査に合格できなかった場合も、合格までしっかりバックアップします!!

国家試験の日を待たずに、教習後すぐに修了審査を受けられるので、移動の手間もなく講習を完結。

国土交通省登録の教習所・卒業生数【全国No,1】の実績
受講お申し込みの方は、必要書類のダウンロードサイトにて必要な書類をダウンロードしてください。ダウンロード後、印刷して必要事項をご記入下さい。