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船舶免許(ボート免許・水上バイク免許・ジェットスキー免許)の取得ならマリンライセンスロイヤル

ボート免許・ジェットスキー免許の取得
マリンライセンスロイヤル【岡山教室】

岡山でボート免許・ジェットスキー免許の取得|岡山ドック

マリンライセンスロイヤルでは、岡山市にある岡山ドックにてボート免許(1級船舶免許・2級船舶免許)とジェットスキー免許(水上バイク免許)の教習を実施しています。岡山中心部からのアクセスも良好です★

岡山会場の日程と料金
ボート免許・ジェットスキー免許

【講習会場】
 学科:ロイヤルパワーアップスクール岡山校
 実技:岡山ドック

岡山ドックについて

岡山ドックは岡山県南部に位置し、児島湾の穏やかな海面に恵まれ、メガヨットクラスでも停泊できる岸壁に50tクレーンなど設けています。 お気軽にクルージングなどで寄港下さい。 近くにはコンビネンスストア、大型スーパー、ガソリンスタンド、釣具店など多数あり、 交通の便は岡山駅から車で30分程度となっております。

【お車でお越しのお客様】
 山陽自動車道・岡山インターより車で50分
【公共交通機関でお越しのお客様】
 JR岡山駅より車で30分

岡山ドック
〒702-8003 岡山県岡山市中区新築港9
TEL:086-200-2085

岡山ドックのホームページはこちら

船舶免許に関連するその他資格

第二級海上特殊無線技士養成講習

岡山県にて定期的に開催!

第2級海上特殊無線技士養成講習 岡山開催 2日間の短期取得

第二級海上特殊無線技士の養成講習の開催が決定いたしました。海上特殊無線技士とは、船舶に搭載される無線電話やレーダーの操作を行うことができる資格です。

日程2026/3/3(火)・3/4(水)
会場ロイヤルパワーアップスクール岡山校
料金50,000円(税込)
詳細岡山開催の詳細はこちら

特定操縦免許

人の運送(旅客船や遊漁船など)を行う目的で、船長として小型船舶を操縦する場合は、1級小型船舶免許または2級小型船舶免許に加えて、新しい制度による「特定操縦免許」が必要となります。特定操縦免許を取得する為には、特定操縦免許講習の受講が必要です。
広島県岡山県にて定期開催しております。

これから取得される方

特定操縦免許 新規取得コース

現在「特定操縦免許」をお持ちでなく、これから取得されたいという方は、3日間の新規取得コースを受講していただく必要があります。
学科4時間・実技4~7.5時間・救命講習7時間の計3日間のコースです。

特定操縦免許【新規取得】について >> 詳しくはこちら

すでにお持ちの方

2024年3月31日以前に「特定操縦免許」を取得された方は、経過措置として2026年3月31日までは特別な手続きをすることなく、引き続き小型旅客船、遊漁船に船長として乗船が可能です。
しかし経過措置期間の終わる2026年4月1日以降も小型旅客船、遊漁船に船長として乗船する場合は、新しい特定操縦免許が必要になります。

特定操縦免許 移行講習

すでに特定操縦免許をお持ちの方は、2026年3月31日までに特定操縦免許 移行講習を修了することで新しい特定操縦免許を受けることが出来ます。
乗船履歴の有無によって移行講習の内容が異なります。

特定操縦免許【移行講習】について >> 詳しくはこちら

ボート免許の取得方法

1級船舶免許

学科教習(12時間)1)小型船舶の船長の心得及び遵守事項
2)交通の方法
3)運行(一般)

一般学科Ⅰ
①心得および遵守事項:小型船舶の船長としての基本ルールやマナーなど当然知っておかなければいけないシーマンシップ知識について学びます。
②交通の方法:海上や河川の交通ルールについて学習します。「港則法」「海上衝突予防法」「海上交通安全法」「河川法」等の法律を学習します。
③運航:船を安全に、経済的に目的地まで航行させる方法を学習します。 船の特性や操船方法、エンジンの取扱い、荒天時の対応、事故時の措置気象・海象などを学習します。

上級学科教習(12時間)1)上級運行Ⅰ
2)上級運行Ⅱ

上級学科Ⅰ・Ⅱ
①上級運行Ⅰ:海図を使ったチャートワークや気象・海象、荒天航法、海難事例などを学習します。
②上級運行Ⅱ:エンジンの保守整備、各系統の保守整備、機関故障時の対処の仕方を学習します。

実技教習(4時間)1)小型船舶の取り扱い
2)基本操縦
3)応用操縦
船舶免許コース ボート免許コース 小型船舶免許のコース

実技Ⅰ(ボート)
①小型船舶の取り扱い:発航前点検、エンジンの点検、法定備品の点検、エンジンの始動・停止・暖機運転、解らん・係留、ロープワーク、トラブルシューティング、ハンドコンパスによる方位測定などを学習します。
②基本操縦:発進、増速、停船、後進、変針(旋回) 、蛇行(連続旋回)などを学習します。
③応用操縦:離着岸、人命救助、避航操船などを学習します。

2級船舶免許

学科教習(12時間)1)小型船舶の船長の心得及び遵守事項
2)交通の方法
3)運行(一般)

一般学科Ⅰ
①心得および遵守事項:小型船舶の船長としての基本ルールやマナーなど当然知っておかなければいけないシーマンシップ知識について学びます。
②交通の方法:海上や河川の交通ルールについて学習します。「港則法」「海上衝突予防法」「海上交通安全法」「河川法」等の法律を学習します。
③運航:船を安全に、経済的に目的地まで航行させる方法を学習します。 船の特性や操船方法、エンジンの取扱い、荒天時の対応、事故時の措置気象・海象などを学習します。

実技教習(4時間)1)小型船舶の取り扱い
2)基本操縦
3)応用操縦
船舶免許コース ボート免許コース 小型船舶免許のコース

実技Ⅰ(ボート)
①小型船舶の取り扱い:発航前点検、エンジンの点検、法定備品の点検、エンジンの始動・停止・暖機運転、解らん・係留、ロープワーク、トラブルシューティング、ハンドコンパスによる方位測定などを学習します。
②基本操縦:発進、増速、停船、後進、変針(旋回) 、蛇行(連続旋回)などを学習します。
③応用操縦:離着岸、人命救助、避航操船などを学習します。

ジェットスキー免許の取得方法

特殊小型船舶免許(ジェットスキー免許)

ジェットスキー免許

国家試験免除!教習期間は最短2日間

水上バイク・ジェットスキー専用の船舶免許です。航行区域は陸岸から2海里までで水上バイクを楽しむ為には必ずこの資格が必要です。
  学科:6時間 ・ 実技:1.5時間

こんなあなたにおススメです!
 ・風を切って海を駆け抜けたい!
 ・水面を自在に走りたい!
 ・気軽にマリンライフを楽しみたい!

教習内容

学科教習(6時間)1)小型船舶の船長の心得及び遵守事項
2)交通の方法
3)運行(一般)

一般学科Ⅰ
①心得および遵守事項:特殊小型船舶の船長としての基本ルールやマナーなど当然知っておかなければいけないシーマンシップ知識について学びます。
②交通の方法:海上や河川の交通ルールについて学習します。「港則法」「海上衝突予防法」「海上交通安全法」「河川法」等の法律を学習します。
③運航:船を安全に、経済的に目的地まで航行させる方法を学習します。 船の特性や操船方法、エンジンの取扱い、荒天時の対応、事故時の措置気象・海象などを学習します。

実技教習(1.5時間)1)小型船舶の取り扱い
2)操縦
水上バイク免許コース ジェットスキー免許コース Jetコース船舶免許コース ボート免許コース 小型船舶免許のコース

実技Ⅲ(水上バイク)
①小型船舶の取り扱い:発航前点検、船体外部の点検、エンジン系統の点検、法定備品の点検、ロープワーク、エンジンの始動・停止などを学習します。
②操縦:安全確認、発進・直進・単旋回、危険回避、8の字旋回、スラローム、人命救助などを学習します。

身体基準・講習規程

身体基準

視力両目とも0.5以上あること(矯正可能)
一眼の視力が0.5以下の場合は、他眼の視力が0.5以上あり、かつ視野が左右150度以上であること
色覚夜間において船舶の灯火の色が識別できること。
灯火の色が識別できない場合は、日出から日没までの間において航路標識の彩色を識別できれば、航行する時間帯が限定された免許が取得できます。
聴力5m以上の距離で話声語(普通の声の大きさ)の弁別ができる
疾病・身体機能の障害軽症で小型船舶操縦者の業務に支障をきたさないと認められること。
身体検査についてご不安のある方は、マリンライセンスロイヤルまでご相談ください。
身体検査証明書の記載内容が必要な身体検査基準に満たないと認められる場合は、疾病や障害の程度に応じ、別途専門医の診断書が必要になることがあります。

※身体検査の免除
身体検査に合格し、合格日から1年以内に再受験申請(進級等ステップアップ時)する場合は、身体検査が免除されます。

取得要件

船舶免許を取得するには、学科試験、実技試験、身体検査に合格する必要があります。
マリンライセンスロイヤルは国土交通省登録の教習所ですので、規定時間の教習を受けると、国家試験に準ずる修了審査を受け、合格すると国家試験は免除になります。
身体検査は、身体検査証明書の提出で済みます。国家試験会場に出向く必要もありません。

講習時間規程

種類時間
一級小型船舶免許一般学科:12時間
上級学科:12時間
実技教習I型:4時間
【合計28時間】
二級小型船舶免許一般学科:12時間
実技教習I型:4時間
【合計16時間】
特殊小型船舶免許
(ジェットスキー)
特殊学科:6時間
実技教習Ⅲ型:1.5時間
【合計7.5時間】
進級(2級→1級)上級学科:12時間

ボート免許・ジェットスキー免許
取得までの流れ

マリンライセンスロイヤルなら学科・実技の国家試験が免除なので、免許取得がスムーズ
教習日程は教習会場ページをご確認ください。(ご希望の日程がない場合はお気軽にご相談ください)

免許証がお手元に届いたら、あなたは晴れてキャプテンです。安全運航に努めてマリンレジャーを楽しんでください。

船舶免許の申請書類・各種ダウンロード

受講お申し込みの方は、必要書類のダウンロードサイトにて必要な書類ををダウンロードしてください。ダウンロード後、印刷して必要事項をご記入下さい。

船舶免許 必要書類 ダウンロードサイト

マリンライセンスロイヤル

船舶免許・卒業生数全国No,1の実績
船舶免許・卒業生数2022年度No1

船舶免許卒業生(全国登録教習所)が多い安心の国土交通省登録の小型船舶教習所「マリンライセンスロイヤル」で安心して船舶免許をご取得ください。

2022年度卒業生数9,473

マリンスポーツ、マリンレジャーの楽しさを、もっと多くの皆様に知って頂きたいという想いから全国にある講習会場をはじめ、約60名の講師陣・豊富な講習開催数など業界トップクラスの実績を誇り、お客様に快適な講習を受けていただけるよう日々努力しております。

お問い合わせ

国家試験免除の船舶免許教習所ならではの

マリンライセンスロイヤル 4つの特徴

講師は、元船長をはじめ、海のことを熟知した経験豊かなプロ集団のもと、「丁寧に・できるまで・納得するまで」をモットーに、小型船舶の基礎を学んでいただきます。

受講生一人ひとりがしっかりと理解できるよう、少人数制を採用し、船舶免許取得後も安全にマリンレジャーを楽しんでいただけるようきめ細かい教習を行っております。

教習後、すぐに修了審査を受けることで、合格率がグンッとアップ!!
教習を受けた船で試験を行うため、教習と同じ感覚で審査に臨んでいただけます。
万が一、審査に合格できなかった場合も、合格までしっかりバックアップします!!

国家試験の日を待たずに、教習後すぐに修了審査を受けられるので、移動の手間もなく、2級小型船舶免許なら最短2日間の教習を実施。

※国家試験免除コースの教員は教習や審査を行うことができる資格を持った教員のみです。受験コースの講師は小型船舶免許は必要ですが、教える資格は不要。「国家試験免除の登録教習所」の教員は教員資格と運輸局への登録が必要です。
※学科講習・実技講習共にマリンライセンスロイヤルで行えるので安心して学科・実技講習を受けてそのまま審査(試験)を受けられます。

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