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船舶免許(ボート免許・水上バイク免許・ジェットスキー免許)の取得ならマリンライセンスロイヤル

特定操縦免許を愛知で新規取得するなら
マリンライセンスロイヤル名古屋

マリンライセンスロイヤルでは特定操縦免許の【新規取得】【移行講習】を定期的に開催しております。愛知県で特定操縦免許を新規取得されたい方はマリンライセンスロイヤル名古屋の『名古屋教室』でご受講可能です。

特定操縦免許 新規取得コース マリンライセンスロイヤル名古屋

特定操縦免許講習の受講時間と料金

受講時間学科:4時間
実技:4~7.5時間
救命講習:7時間
受講料金123,000円(税込)

※ すでに小型船舶免許をお持ちのお客様が対象です。
※ 発行される特定操縦免許の種類は「限」となります。

特定操縦免許の取得で
キャリアの可能性が広がる!

通常の小型船舶免許(1級または2級)では、あくまで自分自身のレジャーの範囲でしか操船できませんが、特定操縦免許を取得すると不特定多数の旅客を乗せた運航(=仕事としての操船) が可能になります。

「釣りの経験を活かして遊漁船を始めたい」「観光に関わる仕事がしたい」「好きな海で働きたい」
そんな方に、特定操縦免許は大きな一歩になります。ご興味があれば、ぜひ講習の受講と免許の取得をご検討ください。

特定操縦免許講習 各コース詳細

マリンライセンスロイヤル名古屋 特定操縦免許チラシ

特定操縦免許 新規取得について

なぜ特定操縦免許が必要なのか?

令和5年の法改正により、旅客を乗せて業務として船を操縦する場合は、従来の小型船舶操縦免許に加え、 「特定操縦免許」の取得が義務化されました。
これは、安全性の向上と運航者責任の明確化を目的とした制度変更であり、観光船・釣り船・SUPやバナナボートの牽引業務など、 お客様を乗せて運航する事業者はすべて対象となります。
すでに1級または2級の小型船舶免許をお持ちの方も、旅客を乗せた業務運航を行うには、本講習の受講と特定免許の取得が必要です。

■ この制度により、無資格運航や事故時の責任リスクを避けるため、事業者側の法令遵守がより重要になりました。
■ すでに操縦免許をお持ちでも、別途「特定操縦免許(限定)」の取得が必要です。

特定操縦免許講習の時間割(例)

時間内容
特定学科
(1日目)
09:00~09:15開講・説明
09:20~10:20学科①
10:30~11:30学科②
11:40~12:40昼休憩
12:40~13:40学科③
13:50~14:50学科④
15:00~15:50学科試験
16:00~17:00補講(不合格者)
17:10~18:00再試験
特定実技
(2日目)
09:20~12:20実技
12:20~13:20昼休憩
13:00~16:00実技
16:20~16:50実技試験
救命講習
学科+実技
(3日目)
09:00~09:50学科
10:00~11:50実技
12:00~12:50昼休憩
12:50~16:40実技
16:50~17:20学科試験
17:30~18:00学科再試験

注意事項:
・日程(1日目/2日目/3日目)は入れ替わる場合がございます。ご予約確認書をご確認ください。
・特定学科:不合格の場合は再試験料3,000円(税込)
・特定実技:不合格の場合は再試験料15,000円(税込)
・救命講習:不合格の場合は再試験料3,000円(税込)
・特定実技は乗船人数により所要時間が変わります:
  ┗ 1名:約4時間 / 2名:約6時間 / 3名:約7.5時間

特定操縦免許の講習会場

マリンライセンスロイヤル名古屋支店で開催

〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅5丁目21-8 船入ビル1階

事前に場所をご確認のうえ、時間に余裕をもってお越しください。

特定操縦免許 移行講習について

2024年4月1日以降に人の運送(旅客船や遊漁船など)を行う目的で、小型船舶を船長として操縦する場合は、1級小型船舶免許または2級小型船舶免許の他に、新しい制度による「特定操縦免許」が必要となり、特定操縦免許を取得する為には、特定操縦免許講習の受講が必要です。

特定操縦免許をお持ちの方

2024年3月31日以前に、旧制度により特定操縦免許を受有されている方は、 2026年3月31日までに移行講習を受講する必要があります。

マリンライセンスロイヤルについて

船舶免許・卒業生数全国No,1の実績
卒業生数全国No1

マリンライセンスロイヤルは国土交通省登録の小型船舶免許教習所において、卒業生数No.1!
1級船舶免許・2級船舶免許、ジェットスキー免許を国家試験免除で取得することができ、免許取得後のアフターフォローも充実している為、多くのお客様から選ばれています!

2022年度 卒業生数
9,473
国土交通省登録の小型船舶教習所において卒業生数・全国No.1

マリンライセンスロイヤル名古屋

愛知・岐阜・三重・静岡にお住まい、またはお勤めの方は、マリンライセンスロイヤル名古屋へお越しください。

マリンライセンスロイヤル名古屋
 〒450-0002
 愛知県名古屋市中村区名駅5-21-8
 TEL:052-563-1929

第2級海上特殊無線技士養成講習

船舶間共通通信システム(国際VHF)を搭載して、より安全・安心のボートライフを!

船舶間共通通信システムとは

通称「国際VHF]と呼ばれる、150MHZ帯の電波を利用した全世界共通の海上無線通信網です。

この「国際VHF」を操作するのに必要な資格が「海上特殊無線技士」でマリンライセンスロイヤルでは第二級海上特殊無線技士養成講習を開催致します。第二海上特殊無線技士は国家資格であり、また国内通信であれば高出力の25W運用が可能であり、また自分の船舶の位置情報を送信可能なDSC機能や高出力レーダーの運用も可能です。最近ではヨットレースやビルフィッシュトーナメント等の参加条件に国際VHFの運用が求められる場合も増えてきております。

船舶間共通通信システム
DSC機能について

第2級海上特殊無線技士養成講習は
マリンライセンスロイヤルへ

マリンライセンスロイヤルでは各エリアにおいて第2級海上特殊無線技士養成講習を開催しています。

マリンライセンスロイヤルなら
・国家試験免除だから、安心!
・最短2日間の講習受講で取得可能!
・面倒な申請手続きを代行!

東海エリアの第2級海上特殊無線技士養成講習

【愛知と静岡で開催】

第二級海上特殊無線技士養成コース マリンライセンスロイヤル名古屋

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