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船舶免許(ボート免許・水上バイク免許・ジェットスキー免許)の取得なら神奈川県横浜市のマリンライセンスロイヤル

1級小型船舶免許
1級小型船舶操縦士(ボート免許1級)
総トン数20トン未満の船舶(水上オートバイを除く)ですべての海域を航行できる操縦免許です。

※沿海区域の外側80海里(148.16km)以遠を航行する場合には、一定の資格を持った機関長を乗り組ませなければなりません。

1級小型船舶免許取得までの流れ

 

マリンライセンスロイヤルなら学科・実技の国家試験が免除なので、免許取得がスムーズ

教習日程は教習会場ページをご確認ください。(ご希望の日程がない場合はお気軽にご相談ください)

1級小型船舶免許 講習時間
初めての方も安心!実技はマンツーマン!
船舶免許の実技教習内容を大公開!

船舶免許 ボート免許 実技風景 教習内容 マリンライセンスロイヤル 国家試験免除実技教習内容をご覧頂き、安心して【国家試験免除】で船舶免許を取得してください。

1級小型船舶免許 費用・日程の詳細

1級小型船舶免許取得に必要な書類は?

受講お申し込みの方は、下記のそれぞれの受講に必要な書類ををダウンロードしてください。ダウンロード後、印刷して必要事項をご記入下さい。

 

新規取得の方

更新・失効再交付の方

免許証を紛失された方

※各種書類(PDF)は、必ずA4サイズで実際のサイズを選択して印刷して下さい。
※裏面は白紙でお願いします。

アドビリーダーPDFファイルをご覧になるためには、Adobe Readerが必要です。
左記のボタンをクリックしてダウンロードしてください。(無料)

身体基準・講習規定について
【身体基準について】
①視力
 両目とも0.5以上あること(矯正可能)一眼の視力が0.5以下の場合は、他眼の視力が0.5以上あり、かつ視野が左右150度以上であること
②色覚
 夜間において船舶の灯火の色が識別できること。
 灯火の色が識別できない場合は、日出から日没までの間において航路標識の彩色を識別できれば、航行する時間帯が限定された免許が取得できます。
③聴力
 5m以上の距離で話声語(普通の声の大きさ)の弁別ができる
④疾病・身体機能の障害
 軽症で小型船舶操縦者の業務に支障をきたさないと認められること。
 身体検査についてご不安のある方は、マリンライセンスロイヤルまでご相談ください。
 身体検査証明書の記載内容が必要な身体検査基準に満たないと認められる場合は、疾病や障害の程度に応じ、別途専門医診断書が必要になることがあります。
 ※身体検査の免除
 身体検査に合格し、合格日から1年以内に再受験申請(進級等ステップアップ時)する場合は、身体検査が免除されます。
【船舶免許の取得要件について】
 船舶免許を取得するには、学科試験、実技試験、身体検査に合格する必要があります。

 マリンライセンスロイヤルは国土交通省登録の教習所ですので、規定時間の教習を受けると、国家試験に準ずる修了審査を受け、合格すると国家試験は免除になります。

身体検査は、身体検査証明書の提出で済みます。国家試験会場に出向く必要もありません。

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