
マリーナ千葉では【ボート保管】【新艇ボート販売】【中古艇ボート販売】【レンタルボート】【船舶免許】といった海レジャー全般を網羅。マリーナ千葉で船舶免許・ボート免許・水上バイク免許・ジェットスキー免許を取得して気軽に出航しよう!
| 国家試験免除で取得できる 国土交通省登録の小型船舶教習所 |
| マリンライセンスロイヤル東京・千葉教室 |
※駐車料金500円/1日必要です
| 特定操縦免許 【新規取得】【移行講習】 |
人の運送(旅客船や遊漁船など)を行う目的で、小型船舶を船長として操縦する場合は、1級小型船舶免許または2級小型船舶免許の他に、新しい制度による「特定操縦免許」が必要となり、特定操縦免許を取得する為には、特定操縦免許講習の受講が必要です。
| 第二級海上特殊無線技士 養成コース |
マリンライセンスロイヤル東京では、東京都中央区勝どきのマリンライセンスロイヤル東京教室にて「第2級海上特殊無線技士」養成課程講習を定期的に開催しております。
人気の講習の為、お早めに受講についてご検討ください。
| 有効期限の1年前から更新可能 |
期限前に更新しても、
有効期間は満了日から5年となるので安心
マリーナ千葉(マリンライセンスロイヤル千葉教室)では、国土交通省登録の登録小型船舶教習所・国家試験免除で船舶免許が取得できます。1級小型船舶操縦免許・2級小型船舶操縦免許・水上バイク免許の取得はマリーナ千葉へ。





JR本千葉駅より徒歩14分
住所:千葉県千葉市中央区寒川町1-81-7
R357通り沿い
※駐車料金500円/1日必要です
マリンライセンスロイヤル関東では、マリーナ千葉にて【1級小型船舶免許(ボート免許1級)】・【2級小型船舶免許(ボート免許2級)】・【水上バイク免許(ジェットスキー免許)】の船舶免許【国家試験免除コース】で取得できる『千葉教室』としてマリーナ千葉様と提携し船舶免許の学科会場そして実技会場として船舶免許教室を開催させて頂いております。ぜひあなたもマリーナ千葉で船舶免許(ボート免許)を取得して、マリーナ千葉でエンジョイ・マリンライフ!を満喫しよう。 また定期的にせ小型船舶免許の「更新講習」や「失効再交付講習」も行っております。


東京エリア【東京・千葉・埼玉】の情報を公開しています。船舶免許・今日の教室・イベント情報・マリーナ情報を集めて公開しますね!

講師は、元船長をはじめ、海のことを熟知した経験豊かなプロ集団のもと、「丁寧に・できるまで・納得するまで」をモットーに、小型船舶の基礎を学んでいただきます。

受講生一人ひとりがしっかりと理解できるよう、少人数制を採用し、船舶免許取得後も安全にマリンレジャーを楽しんでいただけるようきめ細かい教習を行っております。

教習後、すぐに修了審査を受けることで、合格率がグンッとアップ!!
教習を受けた船で試験を行うため、教習と同じ感覚で審査に臨んでいただけます。
万が一、審査に合格できなかった場合も、合格までしっかりバックアップします!!

国家試験の日を待たずに、教習後すぐに修了審査を受けられるので、移動の手間もなく、2級小型船舶免許なら最短2日間の教習を実施。
1級は全ての海域で航行できますが、2級は海岸から5海里(9.26km)、特殊小型船舶操縦士(水上バイク・ジェットスキー)は船舶検査済証(車でいう車検証)に記載されいている範囲内といった制限があります。
1級船舶免許と2級船舶免許の違いとして「乗船可能な船・ボートの大きさが異なる」というイメージを持たれているお客様も多くいらっしゃいますが、船の大きさの制限は1級船舶免許も2級船舶免許も同じ大きさ(総トン数20トン(20,000kg)未満 ※水上バイクを除く)です。
船舶免許の種類で異なるのは操縦できる船の大きさではなく、岸からの距離です。
また総トン数20トン未満の船舶であることが基本なのですが例外もあり、総トン数20トン(20,000kg)以上のプレジャーボートで、次の要件の全てを満たしている場合には、小型船舶に含まれます。

航行区域の制限がないので、世界の海を航行することができます。
※ただし、海岸から100海里を超える区域を航行する動力船の場合は六級海技士(機関)以上の資格を持った機関長の乗船が必要です。
クルーザー、外洋ヨット等、小型船の船長として、使用範囲の極めて広い免許です。
「小型船舶」とは、総トン数20トン未満、及び長さ24m未満で一定基準の船舶です。
水上オートバイ/ジェットスキーは含みません。

「小型船舶」で海岸から約9kmまでの範囲で操縦できる船長免許です。
釣りやモーターボート等のマリンレジャーを楽しむためには欠かすことのできない免許です。
※ 「小型船舶」とは、総トン数20トン未満、及び長さ24m未満で一定基準の船舶です。
水上オートバイ/ジェットスキーは含みません。
瀬戸内海や沿岸での釣りがメインのお客様にはぴったりの免許です。

水上オートバイ/ジェットスキー専用の船長免許です。航行区域は陸岸から2海里(約3.7Km)までです。
水上オートバイ/ジェットスキーを楽しむ方には、必ずこの免許が必要です。
新1級または、新2級小型免許で水上オートバイ/ジェットスキーは操縦できません。
しっかりと地域のマナーを守って運行してください。

船舶免許卒業生(全国登録教習所)が多い安心の国土交通省登録の小型船舶教習所「マリンライセンスロイヤル」で安心して船舶免許をご取得ください。
| 2022年度卒業生数 | 9,473名 |
国土交通省登録の小型船舶教習所において卒業生数・全国ナンバーワン
| Q. 国家試験免除とはどんなことですか? |
| A. 国家試験とは、試験会場へ決められた日に出向き、学科テストを受け、合格した後、更に別日に実技会場でボートに乗ってテストを受ける事になります。受験対策が必要です。 国家試験免除コースは、これに代わるテストはありますが、日程を自分の都合により変更ができること。時間があるので受験対策的な勉強にとらわれず、幅広く学ぶことができ、合格するまで心配する必要がないのが大きな特長です。親切・丁寧にご指導致します。 |
| Q. 進級に実技は無いそうですが、どんなコースですか? |
| A. 改正前の4級または現在の制度での2級を持っている方が、1級を取得するためのコースです。 |
| Q. 特殊小型(水上オートバイ/ジェットスキー)に乗る予定があります。改正前の4級で運転できますか? |
| A. 改正後平成15年6月1日の新しい免許は、水上オートバイ/ジェットスキーとボートが分離されて、1・2級のボート免許では運転できませんが、改正前に取っていた方は、両方とも運転可能です。 |
| Q. 失効している2級免許を持っていますが、1級にするか失効再交付講習を受けるか迷っています。 |
| A. 金額的に差がないので、時間的に余裕があれば1級にする事をお勧め致します。 但し、遠くまで行かない、不必要なら失効再交付講習をどうぞ |
| Q. 免許は欲しいのですが、時間もお金もない場合、どうすれば良いでしょうか? |
| A. 時間は1年間の間に終了すれば良いので、休みを利用して何回かに分けることが可能です。 例えば、極端な例ですが、5月の連休に1日、盆に1日といった具合です。 受講費はクレジットによる分割が利用できますから、支払い能力に応じて回数を増やすことができます。 |
| Q. 来年の春には水上オートバイ/ジェットスキーに乗りたい!どうすれば良いでしょうか? |
| A. 冬のシーズンオフに取ることをお勧めします。人も少なく、時間もたっぷり使って練習でき、日程も自由に組めます。但し、少々寒いので、ドライスーツをご用意しております。 |