
マリンライセンスロイヤル四国では、はらみマリーナで船舶免許の講習を実施しています。
高知県高知市で船舶免許・ボート免許の取得をお考えなら、はらみマリーナへ!
| マリンライセンスロイヤル四国 高知教室 小型船舶免許教習 【2級コース】日程はこちら |
はらみマリーナは、ボート保管・船舶免許・小型船舶免許に関する各種手続き代行など、船のことなら何でも相談にのってもらえるマリーナです。
浦戸湾を目の前にした絶好のロケーションで、浦戸湾から浦戸大橋を抜ければ太平洋の大海原が広がります!




はらみマリーナは、はりまや橋から車で7分。出港すればすぐに太平洋を望める最高の立地です。
江戸時代に,堀川を挟んで商売を行っていた「播磨屋」と「櫃屋」が、両者の往来のため私設の橋を架けたことが「はりまや橋」の由来といわれており、よさこい節のフレーズや、純信とお馬の恋物語でも知られています。


【高知城】
土佐の国主となった山内一豊が完成させた城で、城跡全域が国の史跡に指定され、県立歴史公園となっています。

【高知市立龍馬の生まれたまち記念館】
龍馬が土佐藩を脱藩するまでの少年時代、青年時代のエピソードが映像や音声で紹介されています。

【室戸岬】
室戸阿南海岸国立公園に指定されている景勝地で、太平洋に突き出した岬は四国の東南端です。

【柏島】
メラルドグリーンの海に囲まれた美しい海が話題になっています。
マリンライセンスロイヤル四国では、はらみマリーナにて2級小型船舶免許の船舶免許を【国家試験免除コース】で取得できる『高知教室』を開催しています。
マリーナ様と提携し、船舶免許の学科会場そして実技会場として定期的に開催させて頂いておりますので、あなたも『はらみマリーナ』で船舶免許(ボート免許)を取得して、出航しましょう。
①一級小型船舶操縦士免許 ②二級小型船舶操縦士免許 ③特殊小型船舶操縦士免許の3種類を、マリンライセンスロイヤル広島では取り扱っています。
1級は全ての海域で航行できますが、2級は海岸から5海里(9.26km)、特殊小型船舶操縦士(水上バイク・ジェットスキー)は船舶検査済証(車でいう車検証)に記載されいている範囲内といった制限があります。
1級船舶免許と2級船舶免許の違いとして「乗船可能な船・ボートの大きさが異なる」というイメージを持たれているお客様も多くいらっしゃいますが、船の大きさの制限は1級船舶免許も2級船舶免許も同じ大きさ(総トン数20トン(20,000kg)未満 ※水上バイクを除く)です。
船舶免許の種類で異なるのは操縦できる船の大きさではなく、岸からの距離です。
また総トン数20トン未満の船舶であることが基本なのですが例外もあり、総トン数20トン(20,000kg)以上のプレジャーボートで、次の要件の全てを満たしている場合には、小型船舶に含まれます。
中国地方・四国地方の愛媛/香川・九州地方・そして関西地方にお住いの方は2級船舶免許を中心にご希望されるお客様が多いようです。
日本海側や東海地方・中部・東北地方・北海道にお住いのお客様には1級船舶免許をご希望されるお客様が多いです。
水上バイク(特殊小型船舶免許)はそのバイクによって異なりますので船舶検査済証に記載された海里内で航行してください(一般的には2海里≒3.7kmが多いようです。)
※1海里=1.852kmです。 3海里=5.556km 5海里=9.260km(瀬戸内海では十分です)
※1Feet=0.3048m 10Feet=3.048m 40Feet=12.192m(船舶の大きさの参考です)

航行区域の制限がないので、世界の海を航行することができます。
※ただし、海岸から100海里を超える区域を航行する動力船の場合は六級海技士(機関)以上の資格を持った機関長の乗船が必要です。
クルーザー、外洋ヨット等、小型船の船長として、使用範囲の極めて広い免許です。
「小型船舶」とは、総トン数20トン未満、及び長さ24m未満で一定基準の船舶です。
水上オートバイ/ジェットスキーは含みません。

「小型船舶」で海岸から約9kmまでの範囲で操縦できる船長免許です。
釣りやモーターボート等のマリンレジャーを楽しむためには欠かすことのできない免許です。
※ 「小型船舶」とは、総トン数20トン未満、及び長さ24m未満で一定基準の船舶です。
水上オートバイ/ジェットスキーは含みません。
瀬戸内海や沿岸での釣りがメインのお客様にはぴったりの免許です。

水上オートバイ/ジェットスキー専用の船長免許です。航行区域は陸岸から2海里(約3.7Km)までです。
水上オートバイ/ジェットスキーを楽しむ方には、必ずこの免許が必要です。
新1級または、新2級小型免許で水上オートバイ/ジェットスキーは操縦できません。
しっかりと地域のマナーを守って運行してください。
「2級と1級の違いは?」「どこで教習を実施しているの?」といった、お客様からよくある質問はこちらからご確認いただけます。